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犬を守る防災

  • 2022年12月06日
  • 2022年12月06日

【静岡市動物指導センター】市内の拠点避難所76箇所へ設置!静岡市獣医師会が提案した「避難所ペットスペース設営ボックス」とは?

災害時、ペットとの「同行避難」を環境省は推奨していますが、全ての避難所でペットの受け入れ準備ができている訳ではありません。その理由として、避難所のスペースや人員不足など物理的な問題の他に、実際に避難所を設営・運営する側の知識や理解度なども挙げられ、ペ […]

  • 2022年8月26日
  • 2022年9月27日

犬ごはんCookBook #20 【犬の手作り防災食(ライフライン停止編)】「命を守る!ツナたまの野菜リゾット」山﨑枝里

皆さんこんにちは!ペット食育協会上級指導士の山崎枝里です。 9月1日は防災の日。防災の日がこの日に制定されたのは1923年(大正12年)9月1日に発生した『関東大震災』に由来しています。また、古くから伝わっている暦の雑節の一つ『二百十日』は、立春から […]

  • 2022年7月01日
  • 2022年12月06日

【犬の手作り防災食(ライフラインが使える編)】犬ごはんCookBook #18「馬ハツチップとトマトの豆スープごはん」山﨑枝里

こんにちは!ペット食育協会上級指導士の山崎枝里です。今年の梅雨の期間はとても短く、すでに関東甲信、東海、九州南部地方は異例の早さで梅雨明けが発表されましたね。この時期になるとここ数年、天気予報などで「梅雨末期の大雨に警戒してください」などの言葉を耳に […]

  • 2021年9月01日
  • 2022年10月26日

【保存版】犬を守るための防災計画チェックリスト!(MiniBookダウンロード付)

犬が災害を乗り切るための「危機管理」は飼い主の責任です。 犬を守るためには災害時の「自助」を高める必要があります。そのため、常に危機感を持って事前の情報収集と準備がとても大事です! 犬を守るための防災計画を、この機会にぜひチェックしてみましょう。 事 […]

  • 2020年11月07日
  • 2022年11月11日

愛犬を迷子にさせないための心得〜年間11,338頭もの犬が迷子に〜

「犬との暮らしを考えた時にTYPE2動物愛護センター」の記事を書くためにリサーチ中、驚愕の事実を知りました。 それは…あまりにも「犬の迷子」が多いということ。 現状、全国の動物愛護センターで捕獲管理した犬のなんと約1/3が迷子で飼い主へ返 […]

  • 2020年3月26日
  • 2022年8月28日

【在宅避難編】犬たちを守る!非常時に備えて準備しよう

連日のようにCOVID-19関連のニュースが飛び交い、心落ち着かない日々が続いています。 改めて犬と暮らす私たちにとって「今」必要なこと、出来ることは何かを考えてみたいと思います。 いたずらに不安を煽るのではなく、非常時を想定し備えることは、人間にと […]

  • 2019年11月19日
  • 2022年12月06日

【最新版】災害から犬を守るために飼い主ができること〜東京23区 同行避難方針比較〜

日本各地に甚大な被害をもたらした台風19号が上陸してから1ヵ月が過ぎました。 今もなお避難所での生活や在宅避難を余儀なくされている方々が多くいらっしゃいます。 被災を受けた多くの方が1日も早く、平穏な日常に戻れることを祈念しております。 今回の災害を […]

  • 2019年10月16日
  • 2022年10月19日

海抜0M地帯で経験した「台風19号」犬の同行避難について

台風15号並びに今回の台風19号で被災もしくはその影響を受けた多くの皆さまへ、謹んでお見舞い申し上げます。 また犠牲となってしまわれた方々、動物たちへ深くお悔やみ申し上げます。 今もなお、多くの方が避難生活をされ不安な日々を過ごされているかと思います […]

  • 2019年10月12日
  • 2022年10月11日

車中泊をより快適に過ごすためのポイント by生活冒険家 赤井成彰

災害時、環境省はどうぶつたちとの避難について「同行避難」を推奨しています。 それを知って「同行避難を国が勧めているなんて安心・・・」と思った私。 「でもなんで、被災地の映像が映る時、どうぶつと避難する人たちは車中泊やテント泊をしている人が多いのだろう […]

  • 2019年10月10日
  • 2022年10月11日

犬との同行避難に備える〜犬と防災〜

過去の災害において、犬と飼い主が離れ離れになってしまう事例が多発しています。 このような動物を保護することは多大な労力と時間を要するだけでなく、その間に犬が負傷したり、衰弱し死亡するおそれもあることから環境省では同行避難を推奨しています。 万が一の時 […]

>VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

今までの犬と暮らす当たり前や固定概念にとらわれず、新しい情報や価値観を知ることで気づきを得るために、様々な情報発信や活動をします。 最終目標として掲げる「循環する社会の仕組みを創ること」を実現するため、ミッションとして、“犬を知る“をアップデートし、より豊かな関わりで犬と人が本質的に繋がり、共に生きる姿を提案します。私たちは、循環サイクルの中でその未来を創造し実現できることを強く願いビジネスを営む社会を目指します。

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