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コーギー

  • 2024年2月07日
  • 2024年3月08日

犬と家族になること〜ブリーダーから迎え家族になった犬たち〜 #3 井上さん&福(後編)

ブリーダーや犬舎から直接家族へ迎えたご家族インタビュー連載。はじめて犬と暮らす方も、多頭飼育を考えている方も____これから犬を迎えたいと思う全ての方へ読んでいただきたいリアルな声。第3回は、ブリーダーから家族へ迎えたウェルシュ・コーギー・ペンブローク、福くん(4歳)とご家族のお話をお届けします。

  • 2024年2月06日
  • 2024年3月08日

犬と家族になること〜ブリーダーから迎え家族になった犬たち〜 #3 井上さん&福(前編)

ブリーダーや犬舎から直接家族へ迎えたご家族インタビュー連載。はじめて犬と暮らす方も、多頭飼育を考えている方も____これから犬を迎えたいと思う全ての方へ読んでいただきたいリアルな声。第3回は、ブリーダーから家族へ迎えたウェルシュ・コーギー・ペンブローク、福くん(4歳)とご家族のお話をお届けします。

  • 2022年2月01日
  • 2023年8月30日

「いつもの散歩にゴミ拾いをプラスオン!」PloggingDogアクションSTORY #01Yukko&Archer(仙台市在住)

「犬と暮らす人はマナーが素晴らしいと多くの人に認知してもらいたい!」その想いから2021年3月にスタートしたPloggingDog(プロギングドッグ)は、愛犬と一緒にいつもの散歩にゴミ拾いをプラスオンするアクションです。犬と暮らす日常に新しいマナーを追加することで、楽しく健康的に《犬の社会的地位向上》を目指しています。また、SDGsに沿った企画設計のため、地球環境に配慮した行動でもあります。コロナ禍の新しい生活様式に対応し、どこか1ヶ所に集まるのではなく、Instagramでメンバーが繋がり、距離を保ってどこからでも自由に誰でも参加できます。世界中へ広がるこの活動に参加されているメンバー、それぞれのストーリーを紹介する連載をはじめます。第1回目は、仙台市にお住まいのYukkoさん&Archer君です。”PloggingDogアンバサダー”も務めていただいているArcher君の活動ストーリーをご紹介します。

  • 2021年12月21日
  • 2023年8月24日

犬と暮らす子どもたちのストーリー「娘が3歳を過ぎた頃から急にふたりの距離が縮まった」Machiko

我が家へ5歳の頃にやってきた元保護犬のもなか。私たちの結婚式に列席したり、夫の職場に一緒に通勤したり、家族で旅行したりとしばらくは二人と一頭の生活でした。その後、娘が生まれ 三人と一頭の家族になりました。もなかのお腹には帝王切開の跡があり、保護後のヘルスチェックで1〜2回は出産経験があると言われていました。頼れる先輩ママ!と思っていたのですが、思ったほど乳児期の娘には興味を示しませんでした(笑)娘が3歳を過ぎた頃から急にふたりの距離が縮まったように思います。娘はお散歩中、他の犬が苦手なもなかを撫でて落ち着かせたり、公園でもなかにいたずらしてくる子どもを追い払ったり。良き相棒として育ってくれています。せっかく殺処分から助かったもなかの命、シニアになって持病も体調を崩すことも増えたりすることもありますが、これからも娘と共に大切にして過ごしていきたいと思います。

  • 2021年6月16日
  • 2023年11月21日

いぬびと 〜犬と暮らす人たち〜 #12 Yukkoさん

いぬびとは、犬と暮らす人たちの個性あふれる日常のヒトコマを紹介します。犬と暮らす家族の数だけ、犬と人の暮らし方があります。でもそんな皆さんに共通することは、犬が大好きな人たちの日常は犬たちへの愛で溢れているということ。犬好きによる 犬好きのための 犬愛溢れるインタビュー。第12回は、Archer(3歳)と暮らすいぬびとYukkoさんをご紹介します。アウトドアやアクティビティが大好きなアクティブなご夫婦と一緒に、自然を感じ、パートナーシップを築く理想的な関係。出会いの瞬間から今の気持ちをお話いただきました。

  • 2020年3月06日
  • 2023年8月20日

犬と暮らす子どもたちのストーリー「ラブちゃんをなでてると安心するよ」

我が家の愛犬ラブは元々、独身の頃から私と一緒に暮らしており、妻と結婚した時は嫉妬した愛犬と妻の間で度々衝突がありました。しかし息子が生まれてからは夜泣きの度に付き合ってくれたり、愛犬もなにかと育児に参加してくれるようになり、 家族の一体感が深まったように思います。我が家のモットーは『いつも家族全員!』息子は鉄道が大好きですが、家族旅行は必ず自家用車で、行き先も子どもが喜ぶ場所より犬と遊べる場所になっていますが、息子も『それがいい。絶対ラブちゃんと一緒』と言ってくれます。息子がよちよち歩きの頃は溢れるパワーを加減して歩いていた愛犬も15歳を迎えた頃から急速に衰えを感じ始め、成長した息子が今は犬を気遣いながら歩いています。愛犬が思いやりを育ててくれているのだなと感じます。今はもう、できるだけ長く一緒にいてほしいと願うばかりです。

  • 2019年7月02日
  • 2023年9月17日

犬との生涯に向き合うからこそ生まれる絆(譲渡犬と新たな家族の物語)

東京都出身のご夫妻は、「木工の仕事をしたい」というご主人の夢を実現すべく約20年前、木工を学ぶために長野県での暮らしをスタートしました。その当時、共に暮らしていた犬”こう太”と共に「自然の中で生活をしたい」という願いも同時に叶え、広々とした自然豊かな環境で犬との暮らしがはじまります。その後、河口湖、北海道での生活を経て、北軽井沢から現在は八ヶ岳南麓へ。日本の美しい森林と共に犬たちとご家族で生活をしてきました。そして今は、ご夫婦として3頭目となるコーギーの”つぐみ”と暮らしています。24年間という歳月、犬と共に暮らしてきた貴子さんだからこそ思うこと。今回は、つぐみと家族の物語を紹介します。

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VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

今までの犬と暮らす当たり前や固定概念にとらわれず、新しい情報や価値観を知ることで気づきを得るために、様々な情報発信や活動をします。最終目標として掲げる「循環する社会の仕組みを創ること」を実現するため、ミッションとして、“犬を知る“をアップデートし、より豊かな関わりで犬と人が本質的に繋がり、共に生きる姿を提案します。私たちは、循環サイクルの中でその未来を創造し実現できることを強く願いビジネスを営む社会を目指します。

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