2020年1月08日
 

enkaraドッグフォトコンテスト開催!テーマ「犬と子どもの日常」

PressRelease

enkaraドッグフォトコンテスト開催!
〜第1回テーマは、「犬と子どもの日常」〜

Photo:Lisa Nishimura

合同会社enkara(本社:東京都板橋区、代表:井手香織、以下「当社」)は、”犬を知る”をアップデート!をミッションとして活動する『enkara(エンカラ)』プロジェクトを運営しています。
この度、当社は「第1回enkaraドッグフォトコンテスト」を開催します。

本フォトコンテストは、より多くの犬たちの喜びと人との関わり、日常のヒトコマを主軸として、毎回異なるテーマに沿った作品を投稿いただくものです。
様々な作品を通じ、犬と人のより良い姿を体感いただくことを目的としています。
第1回目のテーマは、犬と暮らす子ども達のストーリーを綴った「ドッグ×キッズ」連載スタートに合わせ、『犬と子どもの日常』です。お気軽にご応募ください。

作 品 募 集 期 間

2020年1月8日(水)~2月14日(金)23:59まで

テ ー マ

『犬と子どもの日常』

募 集 方 法

いずれかの方法でご応募ください。おひとり様何点でも応募可能。

A.Instagram
enkaraインスタグラムアカウントをフォローいただき、募集期間内にハッシュタグ「 #enkaraフォトコン 」をつけて作品を投稿。
複数枚ご応募の場合は、1枚づつの投稿をお願いします。
〈インスタアカウント〉@enkara.jp
B.メール
件名「enkaraフォトコン
本文「応募者情報:①氏名(HN可)②連絡先メールアドレス」を記載したメールに写真データを添付し送信。
複数枚をまとめて1通のメールに送付可能です。
〈応募先メールアドレス〉info@enkara.jp

審 査・発 表

2020年2月21日(金)結果発表

受付期間終了後、審査員が審査を行い、受賞候補の方には下記の通り直接ご連絡をさせていただきます。※本フォトコンテスト専用WEBページ、SNS等でも受賞作品の発表を行います。

A.Instagram応募の方
Instagramのダイレクトメッセージ機能で受賞連絡をします。
B.メール応募の方
応募時にいただきました連絡用メールアドレスへ受賞連絡をします。

賞 品

優秀賞 3名

ドッグ×キッズ「犬と暮らす子どもたちのストーリー」取材記事掲載
※取材日程は、2020年3月上旬以降を予定しています。なお、取材はオンラインで行います。

応 募 規 定

●enkaraドッグ×キッズ「犬と暮らす子どもたちのストーリー」のインタビューと記事掲載が可能なお子さま、犬と共に暮らす方に限ります。
●応募者本人が撮影した写真データに限ります。
●応募作品に人物が写り込む場合には、事前に肖像権の許諾があるものに限ります。
●撮影機材・時期は問いません。
●Instagram応募の場合、応募するアカウントが公開設定になっていること。
●ご応募いただいた作品は、enkaraプロジェクト内においてプロモーション等に活用させていただく場合がございます。
●当社からの入賞通知後、7日以内にご返信がない場合には入賞を無効にさせていただきます。
●公序良俗に反する写真、他人のプライバシーを侵害する写真が応募された場合には無効とさせていただきます。
●個人情報は、当フォトコンテスト運営の目的にのみ使用します。
●20歳未満の方は保護者の同意を得た上でご応募ください。20歳未満の方がご応募された場合は、保護者の同意を得た上でご応募されたものとみなします。

●合同会社enkaraについて
”犬を知る”をアップデート!をミッションとして活動する『enkara(エンカラ)』は、今までの知識の上での犬のあたり前が新しい情報を知ることで変化し、より豊かな関わりで人と本質的に繋がり、共に生きる姿を目指したプロジェクトを運営。ミッションの実現へ向けて事業展開をしています。

●本件に関するお問い合わせ
会社名 :合同会社enkara
所在地 :〒174-0072 東京都板橋区南常盤台1丁目11番6号
設立  :2019年9月
事業内容:インターネットサービス全般
Email :info@enkara.jp
URL :https://www.enkara.jp/

>VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

今までの犬と暮らす当たり前や固定概念にとらわれず、新しい情報や価値観を知ることで気づきを得るために、様々な情報発信や活動をします。 最終目標として掲げる「循環する社会の仕組みを創ること」を実現するため、ミッションとして、“犬を知る“をアップデートし、より豊かな関わりで犬と人が本質的に繋がり、共に生きる姿を提案します。私たちは、循環サイクルの中でその未来を創造し実現できることを強く願いビジネスを営む社会を目指します。

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