犬と暮らす子どもたちのストーリー“一緒にゴロンと寝たりおもちゃで遊んだりしてスキンシップ“

#13 ゆうま2歳 マリン9歳 コロン8歳(山口)

 

YUMA’S
MOM
生まれた時から犬といっしょにすごしてきたけど今どんなことを思う?
YUMA
いつも僕の味方をしてくれる優しいお姉ちゃんとお兄ちゃん
YUMA’S
MOM
犬のどんなところがすき?
YUMA
フワフワしてて暖かいところ。一緒に寝るとポカポカしてグッスリ眠れるよ。
YUMA’S
MOM
犬ってどんないきものだとおもう?
YUMA
優しいいきもの。いつもボクのこと見てくれてる。
YUMA’S
MOM
いっしょになにをするのがたのしい?
YUMA
マリンとはおままごと。いつも優しいお客さんになってくれる。
コロンとはボール遊び。キャッチして持ってきてくれるよ。
YUMA’S
MOM
犬がいなかったらどう思う?
YUMA
さみしい。ずっと一緒にいたい。
YUMA’S
MOM
犬となにをしてみたい?
YUMA
フリスビー。
僕が投げたフリスビーをキャッチして持ってきてもらうの。

犬と共に育児をされてきて感じる想い
YUMA’S MOM

犬と子どもを区別せず、兄弟のように育児をしてきて良かったなと感じています。
我が家は出産の時に里帰りをしていませんので、産後間もない頃からマリコロはずっとゆうまのそばにいて、弟のように可愛がってくれています。
もちろん初めはヤキモチもありましたし、ゆうまが泣いたらマリコロもワンワン吠えてしまって大変な時もありました。
それでもゆうまと距離を離したりせず、同じ空間で生活しているうちに状況を理解していってくれました。
本格的に触れ合い始めたのはゆうまの首が座った3ヶ月頃からですが、一緒にゴロンと寝たりおもちゃで遊んだりしてスキンシップを取っていました。
その遊び方も月齢を重ねるにつれて変化していき、今では一緒に走ったりボールで遊んだりしています。
これからもゆうまが成長していくにつれて色んな変化があると思いますが、その姿を見るのが楽しみです。
たくさんの思い出が出来るよう、母としてこれからもサポートしていきたいと思っています。

環境への取り組みと価値がマークでわかる犬と人のマーケット

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VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

今までの犬と暮らす当たり前や固定概念にとらわれず、新しい情報や価値観を知ることで気づきを得るために、様々な情報発信や活動をします。 最終目標として掲げる「循環する社会の仕組みを創ること」を実現するため、ミッションとして、“犬を知る“をアップデートし、より豊かな関わりで犬と人が本質的に繋がり、共に生きる姿を提案します。私たちは、循環サイクルの中でその未来を創造し実現できることを強く願いビジネスを営む社会を目指します。

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