犬と暮らす子どもたちのストーリー「思いっきり『よーーいドンッ!』をしたい!」

#12 りく6歳 かい4歳 りん9歳(東京)

 

RIKU&KAI’S
MOM
生まれた時から犬といっしょにすごしてきたけど今どんなことを思う?
RIKU&KAI
りんちゃんは陸のお姉ちゃん。
一緒にいると楽しいし、りんちゃんがいないのは嫌だ!
RIKU&KAI’S
MOM
犬のどんなところがすき?
RIKU&KAI
お顔、尻尾が可愛い!あと柔らかくて気持ちいい。
RIKU&KAI’S
MOM
犬ってどんないきものだとおもう?
RIKU&KAI
優しい生きもの!陸が悲しいとき、そばにきてくれるもん。
RIKU&KAI’S
MOM
いっしょになにをするのがたのしい?
RIKU&KAI
りんちゃんがゴロンってしたり、お膝に乗せていいこいいこするのも好き。
RIKU&KAI’S
MOM
犬がいなかったらどう思う?
RIKU&KAI
悲しい。あとつまんなそう・・・一緒に遊べないから。
RIKU&KAI’S
MOM
犬となにをしてみたい?
RIKU&KAI
バックボルトをしたい!ワンダフル・ジャーニーで観てからずっとやりたい。あと、思いっきり『よーーいドンッ!』をしたい!

 

 

犬と共に育児をされてきて感じる想い
RIKU&KAI’S MOM

毎朝、子ども達がりんを撫でながら『おはよう』と言うところから1日が始まります。
今は、りんと子ども達はとても仲良しですが、上の子が生まれた時、りんはご飯を食べなくなりました。それまで自分だけに注がれていた愛情が急に子どもへ向いた事で不安な思いをさせてしまったのだと感じ、当時とても反省しました。犬はそれだけ繊細で優しい生きものなんだと思います。
子ども達には、りんから優しさや無償の愛を感じ、動物をはじめ周りの人に対して優しく出来る子に成長して欲しいなと思います。
私自身も幼少期から犬と共に暮らしてきました。今までも犬達は私の人生を豊かにしてくれました。これからも犬と共に穏やかに暮らしていきたいです。

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>VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

VISION「私たちは循環する社会の仕組みを創る」

今までの犬と暮らす当たり前や固定概念にとらわれず、新しい情報や価値観を知ることで気づきを得るために、様々な情報発信や活動をします。 最終目標として掲げる「循環する社会の仕組みを創ること」を実現するため、ミッションとして、“犬を知る“をアップデートし、より豊かな関わりで犬と人が本質的に繋がり、共に生きる姿を提案します。私たちは、循環サイクルの中でその未来を創造し実現できることを強く願いビジネスを営む社会を目指します。

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