- 2021年3月24日
- 2023年8月23日
犬と暮らす子どもたちのストーリー「犬も子どももお互いに気持ちを考え、自然に理解し合っています」
子どもが犬と一緒に過ごすことで自分以外に対する優しさが日々生まれていることを感じます。犬も子どもお互いに気持ちを考え、自然に理解し合っています。それが人に対する優しさに繋がり、子どもにとって良い教育になっていると思います。そんな姿を側で感じることができて、犬と息子たちに感謝です!
子どもが犬と一緒に過ごすことで自分以外に対する優しさが日々生まれていることを感じます。犬も子どもお互いに気持ちを考え、自然に理解し合っています。それが人に対する優しさに繋がり、子どもにとって良い教育になっていると思います。そんな姿を側で感じることができて、犬と息子たちに感謝です!
いぬびとは、犬と暮らす人たちの個性あふれる日常のヒトコマを紹介します。犬と暮らす家族の数だけ、犬と人の暮らし方があります。でもそんな皆さんに共通することは、犬が大好きな人たちの日常は、犬たちへの愛で溢れているということ。犬好きによる 犬好きのための 犬愛溢れるインタビュー。第9回は、前の飼い主からネグレクトを受け、3歳の時に保護をして家族になったフラットコーテッドレトリバーのケイト(9歳)と暮らす、いぬびとYukiyoさんをご紹介します。広島県で狩猟から梱包まで一貫生産し、鹿肉をペットフードへ加工しているYukiyoさん。お店「Guu Organic」に対する想いもお伺いしました。
人間のサプリメントや化粧品、健康食品などでよく耳にする「コラーゲン」。肌や体に良い栄養素だということは、最近すっかり定着してきました。人間だけでなく犬の健康にとっても良いものならば、ぜひ犬たちの日常的に摂り入れたいですよね。でも何となく体に良さそうなことは知っていても、具体的にどんな効果があるのかは分からないという方も多いのではないでしょうか。今回は犬にコラーゲンを与えることで期待できる効果について、美容・健康分野で実績あるコラーゲン商品をはじめ、犬用機能性おやつ「まぐこらトリーツ」を製造販売されているダイトー水産株式会社の齋藤さんにお話を伺いました。
子ども3人と犬2頭がいると、友人等に「大変じゃない⁈」と言われることがよくあるのですが、子どもを産む前から私自身犬と暮らしていて、生活のリズムが出来上がっているので「大変!」と思ったことは、あまりないかもしれません。むしろ、犬と子どもたちの成長を一緒に見守れることに幸せを感じます。犬たちは、子どもたちにとってかけがえのない家族の一員。兄弟であって、遊び相手でもあり時には相談相手でもある我が家の犬たち。子どもたちを見ていると、小さな頃から犬と共に生活ができるなんて、なんて幸せな事なんだろうと思います。
いぬびとは、犬と暮らす人たちの個性あふれる日常のヒトコマを紹介します。犬と暮らす家族の数だけ、犬と人の暮らし方があります。でもそんな皆さんに共通することは、犬が大好きな人たちの日常は、犬たちへの愛で溢れているということ。犬好きによる 犬好きのための 犬愛溢れるインタビュー。第8回は、自然豊かな環境下でボーダーコリーのパル(4歳)と暮らす、いぬびとshunさんをご紹介します。
犬と共に育児をするのはとても楽しいです。りくは、あずきとボウのお陰で動物への接し方はもちろん、相手に対して優しく接することの大切さも学んでいます。また、何かをすることに対しても犬たちのお陰で自信をつけていると感じています。例えば、自分で犬たちのリードを持ってお散歩する時には責任感を培うきっかけになっています。もちろん大変なこともありますが、本当の兄弟のように毎日一緒に遊んで、色んなところへ一緒に行って、幸せな日常を過ごせることに感謝です。
娘の初めての言葉は、ママでもパパでもなく『 joe joe (ジョジョ) 』でした。ジョジョは先代の犬で、今はもう亡くなってしまったのですが、オードリーは産まれた時から毎日一緒でした。夜オードリーが泣いた時、一番に駆けつけていたのがジョジョと今いるルーシーで、初めての育児だったけど、夜泣き、夜の授乳・・・と、いつもオードリーを抱く私のとなりには犬たちがいたので、まさに一緒に子育てをしていたなと思います。今振り返ると、彼らが支えてくれました。アメリカの詩で、『子どもを生まれたら犬を飼いなさい』と言う詩があるのですが、まさにそうだと思います。娘は、一人っ子なので彼女にとって犬たちは兄弟であり、友だちであり、本当に大切な家族なんだな・・・とつくづく思います。
初めての出産の後、アイと長男の初対面の時は本当にドキドキしました。『アイに、受け入れてもらえなかったらどうしよう・・・』でもそんな心配は無用で、すんなりと家族として受け入れてくれたアイ。赤ちゃんが泣くと私に知らせに来てくれたり、授乳中は一緒にソファに座り、授乳クッションに顎を乗せて、ずっと赤ちゃんを見守ってくれていました。そんな長男と次女が初めて話した言葉は『アイちゃん』でした。『ママ』よりも先に!!!笑アイは育児のプロです!今では、少し大きくなった子どもたち。外出先でいつもより帰りが遅くなると、『アイちゃんが待ってる!』と急いで帰ったり、逆に私が子どもたちを叱りすぎるとアイが吠えて仲裁に入ってくれたり___お互いを思いやるという事、愛するという事、家族という事を私の方が日々この子達に教えられています。そんなアイも8歳。いよいよシニア期に突入して思う事は沢山あるのですが、家族の楽しい思い出をたくさんたくさん作りたいです。アイ、タロ、ヒメ、チビ、家族になってくれてありがとう。
いぬびとは、犬と暮らす人たちの個性あふれる日常のヒトコマを紹介します。犬と暮らす家族の数だけ、犬と人の暮らし方があります。でもそんな皆さんに共通することは、犬が大好きな人たちの日常は、犬たちへの愛で溢れているということ。犬好きによる 犬好きのための 犬愛溢れるインタビュー。第7回は、ミニチュアシュナウザーのミシェル(13歳)と暮らす、いぬびとmargritさんをご紹介します。
いぬびとは、犬と暮らす人たちの個性あふれる日常のヒトコマを紹介します。犬と暮らす家族の数だけ、犬と人の暮らし方があります。でもそんな皆さんに共通することは、犬が大好きな人たちの日常は、犬たちへの愛で溢れているということ。犬好きによる 犬好きのための 犬愛溢れるインタビュー。第6回は、ジャックラッセルテリアのひめ&とっときと暮らす、いぬびとAyumiさんをご紹介します。
タオが生まれた時は4頭の犬が居ました。タオが生まれて半年後から犬の介護が始まり、私の仕事柄(ドッググルーマー)保護犬の預かりなども重なって、徘徊、もがき、叫び、粗相、発作、タオのぐずり、授乳、夜泣き(犬とタオ)、イタズラ(犬とタオ)、オムツ替え(犬とタオ)など1日中ノンストップで何かが起こり、時には『壮絶…』なんて思ったりした事も...苦笑 今振り返ると、良いことばかりではなく、大変な事も沢山ありました。
皆さんは犬のおもちゃ「鹿の角」をご存じですか?”愛犬の口に入るものだから” 安心安全で自然のものを与えてあげたいと願う、多くの飼い主の方々に支持されています。小型犬から大型犬まで、たくさんの犬たちに大人気の「鹿の角」とは一体どのような商品なのでしょうか。今回は「鹿肉」と「鹿の角」について、その魅力と与える際の注意点を、鹿肉の精肉加工からペットフード製品製造まで自社で一貫生産しているNPO法人cambio TASHIKA事業部の安藤綾香さんにお話いただきました。